10年後の未来をつくるノート|ジャパンSDGsアクション(公式)

いま、あなたがやっていること。それは、みんなの未来につながっていくこと。 みんなでSDGsアクションを実践して10年後の未来をもっとよいものにするための「情報」と「行動」が集まるノートです。企画・編集・運営:ジャパンSDGsアクション推進協議会 事務局

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    イトーヨーカ堂別所店におけるフードドライブ【神奈川大学学生レポート】

    各家庭で使い切れない未使用食品を持ち寄り、それらをまとめてフードバンク団体や地域の福祉施設・団体などに寄贈する"フードドライブ"活動。この活動を、より多くの人に知…

    「ものづくり」高校生に聞いてみた。プラスチックごみの減らし方。

    今回、SDGsPeopleとして紹介するのは、砂浜のプラスチック片などを採取するためのゴミ回収道具「すなふる」を3Dプリンターで制作し、ビーチクリーンに取り組まれている高…

    イトーヨーカ堂別所店におけるフードドライブ【神奈川大学学生レポート】

    イトーヨーカ堂別所店におけるフードドライブ【神奈川大学学生レポート】

    各家庭で使い切れない未使用食品を持ち寄り、それらをまとめてフードバンク団体や地域の福祉施設・団体などに寄贈する"フードドライブ"活動。この活動を、より多くの人に知ってもらうため、実際に行われている活動を学生の目線から取材していただきました!

    <取材していただいた学生>                         神奈川大学人間科学部4年 日光萌花さん
    神奈川大学理学部2年 鮫島優月さん   

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    「ものづくり」高校生に聞いてみた。プラスチックごみの減らし方。

    「ものづくり」高校生に聞いてみた。プラスチックごみの減らし方。

    今回、SDGsPeopleとして紹介するのは、砂浜のプラスチック片などを採取するためのゴミ回収道具「すなふる」を3Dプリンターで制作し、ビーチクリーンに取り組まれている高校生“ 松木 工弥 ”さんです。

    ― 「すなふる」を制作しようと思ったきっかけは、なんですか。

    ある日海岸に立ち寄ったときに、砂浜を歩いて一番に思ったことは「汚い」でした。細かくなって砂に混じっている様々な色のプラスチックが目

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