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SDGs Peopleインタビュー

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「10年後の未来をよくしたい!」という想いで活動している、さまざまな人のインタビュー記事を掲載しています。
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2022年1月の記事一覧

ソーシャルリースの輪が広がりますように。

“もしも世界が100人の村だったら”の原文訳者として著名であり、ソーシャルリース活動に取り組まれている 中野 裕弓 さんにお話を伺いました。

― 輪を通じて世界中の人々が繋がることができる“社会を繋ぐ環”という意味の中野さんが作成された造語である、ソーシャルリース(Social Wreath) について教えてください。

アクションが一方通行ではないのが “ ソーシャルリース ” です。
例えば

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