【greenbird×10年後の未来をつくるトーク#3】ゴミ拾いで育まれる地元愛と未来の住民|コシミズタカヒロさん(溝の口チームリーダー)

グリーンバード監事中裕樹さんと一緒に進めるトークコーナー。グリーンバードのゴミ拾いは、それ自体がSDGsアクションであるとともに、地域を知ったり、社会問題に気づいたり、新たな課題の入り口になる活動です。そんな活動を続けるグリーンバードの各地域リーダーをお招きして、地域で行っている活動や、活動を通しての気づきを伺いました。

第3回はグリーンバード溝の口チームリーダーのコシミズタカヒロさんをお招きして、下記のようなお話を聞きました。

◯「参加者みんなの子ども」と考える子どもの参加者への考え方
◯溝の口チームの特徴と活動の中で見えてくる地域のいいところについて
◯地元に留まらず、神奈川県の各チーム連携で行う活動について

コシミズさんのお話から感じられるのは、地元での活動が本当に好きだということです。地元の特徴を語るときの楽しそうな様子はもちろん、その地域に暮らす、もしくは暮らすことになる次の世代をいかに大切にしているかが感じられました。

溝の口でのゴミ拾いを通して、大人も子どもも楽しめる、そんな温かい居場所を作ってみませんか?

今後も、より良い未来づくりにつながる情報を発信していきます。Twitterもよろしくお願いします!

「スキ」ありがとうございます!シェアしてくださると嬉しいです!
2
いま、あなたがやっていること。それは、みんなの未来につながっていくこと。 みんなでSDGsアクションを実践して10年後の未来をもっとよいものにするための「情報」と「行動」が集まるノートです。企画・編集・運営:ジャパンSDGsアクション推進協議会 事務局