【greenbird×10年後の未来をつくるトーク#4 】大学生が社会に関わるはじめの一歩|佐藤颯さん(青山学院大学チームリーダー)

グリーンバード監事中裕樹さんと一緒に進めるトークコーナー。グリーンバードのゴミ拾いは、それ自体がSDGsアクションであるとともに、地域を知ったり、社会問題に気づいたり、新たな課題の入り口になる活動です。そんな活動を続けるグリーンバードの各地域リーダーをお招きして、地域で行っている活動や、活動を通しての気づきを伺いました。

第4回はグリーンバード青山学院大学チームリーダーの佐藤颯さんをお招きして、下記のようなお話を聞きました。

◯青山学院大学「公認」の活動について
◯佐藤さん自身が社会課題に目を向けた背景について
◯ゴミ拾い以外の付加価値について

佐藤さんの話を聞いていると、「社会課題に興味を持った人」が気軽に参加できる活動があること、そこに良質なコミュニティがあることでどんどん活動が広がることの価値を感じます。大学から社会に踏み出すツールとして、ゴミ拾いを体験するのもよいのかもしれません。

今後も、より良い未来づくりにつながる情報を発信していきます。Twitterもよろしくお願いします!

「スキ」ありがとうございます!シェアしてくださると嬉しいです!
9
いま、あなたがやっていること。それは、みんなの未来につながっていくこと。 みんなでSDGsアクションを実践して10年後の未来をもっとよいものにするための「情報」と「行動」が集まるノートです。企画・編集・運営:ジャパンSDGsアクション推進協議会 事務局